反り腰で悩んでいる人、膝が反ってませんか?
自分の癖って案外にわからないもので 身体に負担がかかっていても全然気づいてない人も多いです! 今回は膝のお話ですが、女性に多い反張膝。 これは何かというと膝を反らしすぎているんですね。 そして膝にすごく負担をかけてしまってます。 反張膝のイラストがないので気になる方は 『反張膝』でグーグルさんで検索してみてください! そして!そして! この反張膝の人はほぼほぼ反り腰になってます。 身 […]
自分の癖って案外にわからないもので 身体に負担がかかっていても全然気づいてない人も多いです! 今回は膝のお話ですが、女性に多い反張膝。 これは何かというと膝を反らしすぎているんですね。 そして膝にすごく負担をかけてしまってます。 反張膝のイラストがないので気になる方は 『反張膝』でグーグルさんで検索してみてください! そして!そして! この反張膝の人はほぼほぼ反り腰になってます。 身 […]
姿勢を正す時に背骨と筋肉を使って正そうとしてませんか? 綺麗な姿勢って自分の身体の重力がかかってこない いわゆる身体に負担のかからない姿勢であって 背骨や筋肉に力を入れたり緊張させて調えるものではありません。 その人の身体の使い方の癖や立ち方、座り方、歩き方の癖などに気付き いかに身体の重力を身体に負担なく地面に伝えていくかです。 自分の身体 […]
肩こりや腰痛など辛い症状を改善するために 多くの方が1番に思いつくのが身体を動かす。 とかインナーマッスルを鍛えるためにジムに通うっていう方が多いですよね。 私も何度もジムに通っては続かなくてやめて また通うっていうことを繰り返していました。 ではなんで続かなかったか?と言うと まずはもともと私は運動があまり好きではなかったこと。 そして通うのが面倒だった […]
日々のパソコン業務やスマホを使いすぎて 目が疲れていると感じる方がほとんどではないでしょうか? 眼精疲労は頭痛を引き起こしたり肩こりの原因にもなります。 目と首は神経的にも筋肉的にも深くかかわっており眼精疲労は精神的にも疲労がたまってしまいます。 ではどうしたらよいか? 1つはスマホを必要以上に見ない。 パソコンも仕事が終わったら見ないようにするのが大切で […]
姿勢を調えるとすぐに維持するのが辛くなり元の姿勢に戻ってしまう…。 姿勢が悪いのはわかってるけど調えることが難しい。 と感じている方多いのではないでしょうか? 何故姿勢を調えるのがそんなに難しいか? それは頭で考えてよい姿勢を作ろうとするからです。 頭の中でよい姿勢のイメージがインプットされていて その姿勢に近づけようと頭で考えて背骨や筋肉を使って調えようとするから 辛 […]
【姿勢改善するには ?!】 インナーマッスルを鍛えないと!と思ってますんか? 肩こりや腰痛の原因の多くは不良姿勢から症状が出ている場合が多いです。 このことは皆さんご存知の方が多いです。 ではそんな時皆さんならどうしますか? ジムに通う? ヨガやピラティスに通う? これは健康維持のためにはとても良い事だと思います。 身体を動かすことはとても大切です(^^) ただし無理に身体を鍛 […]
姿勢についていろいろと調べていると 脳科学的にも姿勢を調え深い呼吸(リズム的な運動)をすることで 精神的にも良いことがわかった。 脳から幸せホルモンのセロトニンが分泌される。 現代社会の生活環境はこのセロトニン分泌を抑制してしまう。 ストレス 疲労 パソコンやスマホがあれば家にこもっていても生活できる(外に出ない生活) 昼夜逆転の生活。 太陽に当たらない。 仕事でパソコンを使い 仕 […]
先日届いた本 一気読みしてしまった 臨床現場で感じていた脇の筋肉の拘縮 もともと脇を触る整体師は少ないみたいで (私が行っているところは結構触ってくれるのですが) 脇を触るとほとんどの方がこそばいか痛いとおっしゃいます そして何でこんなとこ痛いの? ってびっくりしはります。 この脇の前鋸筋という筋肉は肩甲骨を支える大切な筋肉で この筋肉が使えてなくて硬くなってる人がほとんどです‥。 […]
座ったり、二足歩行したり立ったりすることって人間の特徴だと思うんです。 猫がジャンプできたり、ゾウが鼻を器用に使ったりするのも その動物の特徴で生まれ持っているもので特別に訓練するものでもないともうのです。 だから人間の特徴である二足歩行や立つこと、座ることって 人間が生まれ持っているものだと私は思ってます。 それが今は環境やストレスで鈍ってるだけで そこを気付かせてあげれば無理なく歩 […]
またまた自分の身体で人体実験(笑) 何をしているかと言うと。 寝る前に仰向けに寝て、自分が心地よいように寝る。 いったん仰向けになっても なんか気持ち悪いところがあれば身体を動かして心地よい態勢を探し仰向けになる。 そして自分の身体と少し向き合って 今痛いところとか、違和感の感じるところにそっと手を置いてじーっとそのままキープ。 できるだけ寝ずに身体の変化や身体からのメッセージを受 […]